912名も無き決闘者2018/06/02(土) 03:10:51.69ID:XKG7i/TP0.net
青き眼の乙女やヴァレットモンスターの対象に取られた時の効果について質問です
これらの効果は対象に取られた瞬間に発動する効果(対象に取る効果チェーン1、上記モンスターの効果チェーン2)だと思っていたのですが、wikiを見ると

「(1)の効果は、ヴァレットを対象とするリンクモンスターの効果に直接チェーンしなければいけない。
そのため、リンクモンスターの効果に別のカードがチェーンされた場合発動不可能となってしまう」

とあり、???となってしまいました
何か勘違いがあるのでしょうか?
ご指摘お願いします
参照元:http://nozomi.2ch.sc/test/read.cgi/yugioh/1520432852/
913名も無き決闘者2018/06/02(土) 03:40:12.02ID:xeklKDdx0.net
>>912 
例えば自分の乙女を自分のカードを発動して対象にとった場合、乙女の効果が発動する前に一度相手に優先権が移ります
そこで相手が効果発動してしまうと乙女は直接チェーン出来ないので発動出来なくなります
あとは、複数の効果が同時に発動した時にチェーン1対象とる効果チェーン2その他の効果って順番で組むと乙女は発動できません
916名も無き決闘者2018/06/02(土) 04:29:19.55ID:XKG7i/TP0.net
>>913 >>914
とてもわかりやすかったです、ありがとうございました
今後のデュエルに役立てたいと思います
だからヴァレルロードの効果が尚更相性がいいわけなのですね、その点でも納得出来ました
914名も無き決闘者2018/06/02(土) 03:44:42.00ID:h3l1VZrH0.net
>>912 
対象を取る効果の発動で一旦相手に優先権が移ります
ヴァレット等のモンスターは対象になった時に発動する効果ではなく、発動できる任意の効果なので効果が発動する前に相手に発動する権利があります
故に直接チェーンしなければ発動できない効果は効果を挟まれると発動不能となります